チャイロマルハタ

今日は釣り場の近くに住んでいて良かった編。(笑)




ということで、またまた頂き物です。(^^)



K紫さんいつもありがとうございます。
前回いただいたのは【アオハタ】で23cm。今回はチャイマルで34cm、次はマハタで50cm!?

なんてね、冗談です。(笑)






ブログの中の画像を探してみましたが、チャイロマルハタの写真がありませんでした。

ということで、

チャイロマルハタ、Eくんの生き物図鑑に新登場です。

K紫さんがクーラーを持っていたら、ひょっとしたら我が家には届かなかったかもしれないという幸運のチャイロマルハタ!m(_ _)m

















エラの縁に棘が並ぶ

毒は無さそうですが、刺さると結構痛いですね。


スズキ目エピネフェルス属チャイロマルハタ

エピネフェルス属…クエもアオハタもエピネフェルス属で、 マハタはヒポルソドゥス属。

どっちも覚えにくいなあ。和名だともう少しイメージしやすくて覚えやすいのに・・・と思うのは私だけ!?(^_^;)




丸1日寝かせてから、刺身と煮付けでいただきました!(^^)




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サビキのカネマン

スルメイカ


今日はスルメイカ!

みなさんがいろいろ届けてくれるので、おかげさまで食卓とブログが賑わいます。(^^)v

ありがとうございます。




こ〜やくん、また沖に行っていたんですね〜。 9月からは2ヶ月間もずっと船上生活だというのに。
(ブログの更新が遅れています・・・現在ご本人はすでにハワイに向かっています。音信不通です。)





沖干し?塩辛!


なるほど

なかなか要領良くイカをロープに吊ってますね。




今日はイカで遊びます。大事ですよね、こういう経験。

ちびっ子達、特にEくんはこういうことが好きですね。(笑)















最後は包丁を使って、皮もむいて。





晩御飯はイカ大根と刺身で




後日届いたのはこ〜やくんのお母さんが作ってくれた特製塩辛!


Mちゃんの大好物





背中に暗色の縦帯をもつ。昼間は水深100m位の深場で過ごし、夜間、海面近くに浮上する。餌は、オキアミなどのプランクトン性の甲殻類やイワシなどの小魚。共食いも行う。本種は、発生する季節によって、大きく2つの群に分けられる。「秋生まれ群」は、九州西方で発生し、対馬暖流に乗って北上、日本海で成長する大型中心の集団。「冬生まれ群」は、東シナ海で発生し、黒潮に乗って太平洋沿岸を北上し、本州、三陸を経て、道東、千島列島に達する集団。いずれの群も、水温が低下する秋口には反転して南下を開始し、生まれ故郷に戻り、産卵後死亡する。寿命は約1年。その他に、日本海各地、九州西岸、伊豆半島などで春から夏にかけて発生する小規模な集団が存在する。夜間集魚灯でイカを集めて、疑似餌を用いて釣り上げる漁法が主体。本種は、5〜15年の周期で著しい資源の増減を繰り返すが、基本的に日本で最も漁獲量の多い普通のイカである。(マルハニチロHPより引用)



あ!全長とか胴長とか測るの忘れた!?(^_^;)


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サビキのカネマン

シイラ(雄と雌)

8月13日の午後、おとーさんがシイラを持って帰って来ました。

雄と雌がいたので頭部の違いの比較写真を撮りたいと思いましたが・・・撮れず。

鮮度が命とおとーさんがさっさと捌いてしまった!(^_^;)

結構大きかったけど全長も測ってなくて残念。

前回いただいた 【シイラ】よりはかなり良い型でしたね。




仕方なく・・・廃棄寸前のシイラの頭部のみになりますが、雄と雌の比較です。




丸い曲線です。





頭部はかなり角張っています。




この日の釣果はこた船長の船で手結沖に行った時のものです。

1日目夜を徹してアカメ、2日目は午後からチニングと夜は深夜までアカメ、そして最終日3日目は朝暗いうちから船でシイラと釣り三昧。

釣りよかの皆さんも高知のサポート隊もヘトヘトになりながら、それでも魚を見ればハイテンションになってしまうという真の釣り好きばかり。

この日もなかなか良い動画が撮れていましたね。

釣りよかでしょう(シイラ編)






みなさんの釣ったシイラ、美味しく頂きました!


ごちそうさまでした。m(_ _)m



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サビキのカネマン

シボリ(浦戸湾初!?)

8月12日(土)の夜に高知市の浦戸湾の中州で釣れた1匹です。



パッと見てイシモチの類というのはわかるので即リリースされそうな種ですが、釣った人がハテナと思ってくれたおかげでEくん的新種(!?)ゲット!です。(^^)v




8月12日の夜、おとーさんの所在が分からず捜索のために連絡を入れると千屋くんから写真が1枚届きました。




アカメ釣りのサポートで中州にいた彼が餌の確保のために竿を出していたのか、あるいは1人のんびり釣りをしていたのかは定かではありません。(笑)

この日の昼間はガイド役として『まだ自分がチヌを釣ったことがないという某所へ釣りよかさん御一行をご案内した』という噂も聞いていますが・・・本当のところはどうなんですか?(笑)

撮影なのでロケーション的なことも考えてのことだと思いますが。

釣りよかでしょう(念願のチニングゲット

アカメ釣りからチニングそしてまたアカメとサポートしていたみなさん本当にお疲れ様でした。

撮影はまだ次の日があったみたいですけどね。(笑)




さて、

肝心の新種(!?)の話に戻ります。

「千屋くんからEくんに宿題もろうてきちゅうで〜!」と深夜におとーさんが頂いて帰ってきました。

翌朝釣ったご本人からも連絡をいただきました。






走るの早い&釣り上手い&魚の名前をよく知っていると三拍子揃ってEくん憧れの千屋くん。その千屋くんからの宿題なので、張り切って図鑑を開きましたよ。(笑)

「多分イシモチの仲間やけどオビレが丸いきシボリ属!?」

とても良く似ているシボリはもっと南の方に分布してるらしいことまでわかりました。

「どーもこれみたいや」

もう少し詳しく調べたいところですが、玄関先からEくんを呼ぶ声が、さっきからずっと何回も。(^_^;)

実はこの日は本山の汗見川へ出掛ける予定になっていて、もう時間がありません。


ナハマトイシモチかな!?

「魚はビニール袋に入れて冷凍庫にいれちょくきね〜」と作業は中断。




で、すっかり忘れて数日前までそのままに。(>_<)

写真は撮っていましたので、WEB魚図鑑のQ&Aのコーナーで質問してみたのですが、回答がないまま数日が過ぎ・・・。

遅れに遅れているブログではありますが、日付順に書いているうち次はいよいよこの魚の出番ということになりましたが、まだ未同定。(>_<)

未同定のまま記事にすることもたまにはありますが、なんとなくスッキリしませんよね・・・私自身が。(笑)




で、

夜遅くなってしまいましたが、ツイッターにアップしてナハマトイシモチで良いのかどうか尋ねることにしました。

が、

眠気に勝てず質問したまま寝てしまう。(^_^;)




朝イチでツイッターをチェックすると、すでにお返事を頂いていました。



ありがとうございました。m(_ _)m




そして、

もう一件情報をいただきました。

あるWEBサイトに高知県で採取されたシボリについて詳しく書かれているという内容でした。

早速検索してみました。

ありました!

このサイトは時々参考にさせて頂いているのですが、種の名前がはっきりしていないと検索ができないのです・・・多分。(^_^;)

それによると、高知県のとある場所にまとまって生息していると記述がありました。

浦戸湾ではまだ確認されていないとも。

情報をありがとうございました。




千屋く〜ん!快挙で〜す!?(笑)




スズキ目テンジクダイ科シボリ属シボリ(全長10cm)

おかげさまで同定完了です。




Eくん、いいところまでいっちょったに・・・惜しかったね!


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ブリモドキ

8月10日に届いたお魚。




「ちょっと変わったのが釣れたき〜!」と、キハダ釣りの外道だそうですが、我が家はこんなのが大変うれしいです。

いやキハダはもちろん大好きです。

Pくんはじめ皆さんが気にかけてくださるのでおかげさまでEくんの生き物図鑑が充実してきました。(^^)v






なんやおね、これ?

で、さっそくEくんを呼んで魚を見せます。

「あぁ〜これはブリモドキや!」

え〜!?どうして知っちゅうが?

「前に学校の図書室の図鑑で見たことがあるも」

そうながや・・・(ー ー;)

若いって素晴らしいとつくづく羨ましい。(笑)





スズキ目アジ科ブリモドキ属ブリモドキ














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クロホシマンジュウダイ

「あれ、なんやお?」

高知市納涼花火大会の夜に花火はそっちのけで海の中ばかり覗き込んでいるEくんRくんが何かを見つけたらしい。

しばらくして「獲れた〜!」の歓声に駆け寄ると掌ほどの魚がエビ玉の中に。

こんな大きいのがエビ玉でよくすくえたねえ。(笑)




「クロホシマンジュウダイや〜!」

えぇ!?クロホシマンジュウダイ!?

暗くて良く見えないので灯の下に移動します。


どうもそれっぽいね



お目当のウシエビはたいして居なかったけれど、ウシエビよりも嬉しい1匹!(^^)v




その後、場所を移動して別の漁港へ。

ここでもウシエビは小さいものがボツボツ。

「なんかおった〜!ちっちゃいけど。」

すくうにはすくったけど、小さすぎて正体不明。(^_^;)


ん?

明るいところで見たら、なんとなくこれもクロホシマンジュウダイっぽい。






ちびっ子達はいつも寝る時間を大幅にオーバーしてますが、夏休みなので今夜は大目にみましょうかね。

が、

体というのは正直で9時を回ったあたりから妙に機嫌が悪いRくん。

「眠たくないき!」とは言ってますが、そろそろ終わりかな!?




さっきの小さな魚は《ぽい》だけでは納得できないので今夜はお持ち帰り。

家に帰って、ブクブクを投入して、あとは明日のお楽しみ。




翌朝、予想以上に汚れた水にびっくりして・・・まずは朝イチで潮汲み。







そして観察。







「全部クロホシマンジュウダイみたいで!」(E)

「前におとーさんが捕まえてきたことあるでね!」(R)

良く覚えちょったねえ。

(コレです)


2015/3/17クロホシマンジュウダイ





そして以下が昨夜Eくんが網ですくった個体です。






スズキ目クロホシマンジュウダイ科クロホシマンジュウダイ属クロホシマンジュウダイ

急いで写真撮って水に戻して、あ!痛っ!

そうでした・・クロホシマンジュウダイは刺すのです。(>_<)

強い毒ではないようですが、刺された箇所の違和感は数日残りました。(ー ー;)

WEB魚図鑑クロホシマンジュウダイ


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シマガツオ属(未同定)

7月21日(金)の早朝、迷走おとーさんから「これなに?」というメッセージととも写真が送信されてきました。


大きさはおとーさんの手のひらくらい

獲れた場所は豊後水道、四国と九州の間になります。




Eくんは「ハタンポ〜?」とか適当なことを言っていましたね。(^_^;)

ハタンポもこんな感じではありますが、ハタンポはおとーさんの手のひらほども大きくはならないでしょう。




頼りはツイッターのフォロワーの皆さん。
いろいろと見解も検索もしていただいて、いつも本当に感謝です。




おかげさまでヒメシマガツオっぽいということで一件落着。

資料はこの1枚の写真だけで、現物を確認出来なかったので未同定としておくことにします。




WEB魚図鑑シマガツオ科にはリュウグウノヒメとかチカメエチオピアとかマンザイウオとか面白い種名がありました。




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ヒレナガカンパチ


ネイリ(全長32cm)


不明(全長26cm)

7月17日にPくんが届けてくれた魚はシイラとマツダイですが、氷に埋もれて小さい魚が2匹入っていました。

あ!ネイリや!

2匹も!

と思って引っ張り出してみたところ、微妙に様子が違う!?




とても良く似ているのだけれど・・・なんか違う。

ツイッターに2枚の写真をアップしたところ、早速皆さんが反応してくれました。

大きいほうがネイリ(カンパチ)で正解。

はっきりしなかった小さい種はヒレナガカンパチだそうです。




こた船長から見分けのポイントを教えてもらいました。



Pくんが船釣りする時、特にシイラがたくさん釣れた時は、いつもこた船長の船で沖に出ています。

この2人のおかげで我が家はいつも美味しいシイラを食べる事が出来ます。

ありがとうございます。




ツイッターのフォロワーさんが、沖縄ではカンパチもヒレナガカンパチも区別なく『うきむるー』というのだと教えてくれました。

高知ではカンパチはネイリ。

じゃあ、ヒレナガカンパチは?

ん〜?ヒレナガネイリ!?(^_^;)

聞いた事ないけど。。。(笑)




型の良いネイリ(カンパチ)はもちろん船釣りになりますが、ネイリゴと呼ぶ小さいものは港の中などでも良く釣れます。

陸から釣っている小さなものの中にヒレナガカンパチの幼魚が混じって釣れる事があったりするのかな〜!?





上:スズキ目アジ科ブリ属カンパチ
下:スズキ目アジ科ブリ属ヒレナガカンパチ

同定のポイントは、カンパチと比べ第2背鰭が鎌状に長く体高があるものがヒレナガカンパチ。

尾鰭下葉の先端が白いのがカンパチで、ヒレナガカンパチは白くならない。

成魚だとわかりやすいのですが、小さい個体だと特徴ははっきりと出ていないことも多く同定は難しいです。

詳細はこちらで

WEB魚図鑑 カンパチ

WEB魚図鑑 ヒレナガカンパチ


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マツダイ



スズキ目マツダイ科マツダイ属マツダイ(全長50cm)

7月17日にPくんが「ちょっと珍しい魚が釣れたき」と言ってシイラと一緒に届けてくれました。




色の黒さや高い体高、うちわ型の尾鰭などなんとなくアカメに似ている!?


鱗はかなりしっかりとしていてウロコ掻きは結構大変でした。

Eくん的新種なのでここはやはり刺身ですね。



癖のない淡白な白身で、少々物足りなさを感じるのは季節が関係しているのかもしれません。


で、そういう時は足し算をします。


甘酢餡掛け

ソテーとかフライとかだと家族みんなが食べるにはちょっと魚が足りないかなという時には、野菜をたくさん足して、油も足してボリューム感をドンと出してくれる甘酢餡掛け。我が家の定番です。




ということで・・・

高知で獲れる魚に特化した、“Eくんの生き物図鑑”というカテゴリーで書き始めたはずのブログ記事が、最近は“美味しく食べる生き物レシピ”に様変わりしていることに自分で気がついていますよ。はい。(^_^;)




今回は初めて見る魚なのでEくんも一緒に図鑑を開いて確認しました。

当初Pくんから『確かみんながマツエダイと言いよった』と聞いていたのですがマツエダイという魚はいなくてマツダイとわかった時に思い出したのがコショウダイ。




以前にコショウダイの幼魚とマツダイの幼魚の区別がつかず悩んだことがありました。
結局それは【コショウダイ属】の幼魚と教えていただきました。

成魚になると全く別物ですね。

体は高く、背鰭・腹鰭軟条部と尾鰭の後端が丸みをおびて、尾鰭が3つあるように見えることから英名でトリプルテールと呼ばれている。体色は幼魚は茶褐色〜黄色で、成長すると黒っぽくなる。幼魚期の色彩は、枯葉への擬態ではないかと考えられる。体長80cmに達する大型魚。(引用:WEB魚図鑑マツダイ)



尾鰭が3つあるように見えることから英名はトリプルテール


釣りに詳しい方の話ではシイラ釣りの外道としては珍しい魚ではなく、シイラと同じく海に漂っている浮遊物などに集まる性質があり、表層で横になって漂っていて、その横になったままの姿勢で餌をめがけて泳いで来たりするのだそうです。

釣れたらすぐに船上で活き〆をし、氷などでしっかりと冷やし、さらに1日寝かせると大変美味になるということです。

アカメに似た外見から『沖アカメ』と称されることもあるとか。


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シイラ

シイラは高知県内でもクマビキ、トウヤク、ネコマタギと呼び方がいろいろとあります。



シイラ(全長60cm)



スズキ目シイラ科シイラ属シイラ(全長72cm)




釣り物としてはなかなか面白いターゲットということですが、私はもっぱら食べる方が専門です。

好き嫌いが分かれる魚ですが、生の場合は「ぬた」という酢味噌を添えて食べるのが高知流。




「ぬた」の基本は、(他県ではあまり食べないらしい)ニンニク葉を細かく刻んでさらにすり鉢ですったものに味噌と酢、砂糖などを加え酢味噌にしたものです。

我が家ではニンニク葉が手に入らない時はは青シソにニンニク球のすりおろしを加えることもありますね。


青ものがないときはニンニク球のすりおろしだけになることも。(^_^;)

兎にも角にもニンニク風味酢味噌の「ぬた」でいただくというのが定番です。




さて、シイラの別名はネコマタギ。

ネコも食べないからネコマタギ?

日本ではネコマタギでも海外では高級魚!?

高級魚というのが本当かどうかは定かではありませんが、ハワイのマヒマヒと言えばお分かりになる方も多いのでは。

身が柔らかく癖のないマヒマヒはフライがオススメ。

さっぱりとレモンを絞ったり、タルタルソース、ウスターソースでも美味しいですが、我が家はゆずぽん酢でいただきます。


マヒマヒのフライ




それから、忘れてはいけないのが真子。
雌のお腹の中にあるタマゴですね。

シイラの真子の煮付けは大変美味です。


ちょっと醤油辛くなってしまいました。

そのほかソテーや塩焼きに干物にと、なんでもアリのシイラですが、煮付けだけはいまだにしたことがありません。




7月17日Pくんが届けてくれたシイラ=ハワイの高級魚、大変美味しくいただきました。

ご馳走様でした。m(_ _)m


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