清水って土佐清水?

おとーさんが突然清水に行くと言い始めた。



清水って土佐清水?


高速バスで行く!?


はぁ?

高速バスって清水まで走りよった?



↑ココ

ココって・・・

まさかの静岡県静岡市の清水!?


え〜っ!


何しに行くが?


「エイ船見つけた!」


はぁ?

どうやって高知まで持ってくるがよ?


「自分で乗って帰ってくるき」


?????


おとーさん何言いゆうがやろ?


四国内でさえ心配やったに、静岡ってどうゆうことよ!


「まあ行ってちゃんと見てみんとはっきりしたことはわからん」


いや、そんな事は聞いちょりません。


「とりあえず手付けは入れた」

(これはMちゃんも了解済みらしい)



はぁ・・・


なんかもうため息しか出ません。


無謀過ぎ!


唐突過ぎ!


「だいぶ値切ってかなり安うして貰うたき大丈夫よ!」


何のどの辺が大丈夫なが?


走り出したら止まらない・・・。


おとーさん、大丈夫?


で、

高速バスで東京まで行って静岡へ向かう算段。


そして、それに便乗する形で・・・

Eくんは突然東京まで連れて行かれる事になりそうです。


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サビキのカネマン

自転車解禁

小学生2年生のEくん、この春には3年生に進級します。

2年生までは大人が一緒でなければ自転車に乗ってはいけないという決まりが小学校にはあります。

そんなの親の責任で決めれば良い事で、学校が決めるような事じゃないでしょう!?


という気もしますが・・・。


そんな事はお構いなしの家庭が多いらしく、周りの友達は放課後休日はみんな自転車で行動してましたね。


けれど、


Eくんはちゃんと決まりを守って家から見える距離にある公園へ行く時以外はどこへ行くにも歩いていました。



そして、

いよいよ3年生に!



間もなく自転車解禁です。(^^)v


が、

その前に試験が待っていました。

試験は、筆記試験と実技試験の2つ。


学校の決まりはさて置き、

我が家ではそれをクリアしないと自転車には乗って良いという許可は下りません。


頑張れEくん!


筆記試験は、おとーさんがインターネットで探してきた小学生用の問題。



これが結構難しい。。。



中学生用かと思えるレベル。

言い回しが専門的過ぎてそのままではEくんには無理!



で、おとーさんが平易な言葉で文章を噛み砕いて読み、マルかバツでそれに答える事にした。


標識の問題も


パソコンで採点。

67/83

8割くらい!?


なんとか合格〜!(^^)v



さて、

午後からは実技試験。



当面自転車で行動しそうな地区内を自転車で回る。

Eくんが自転車で走る。そのEくんの後ろをおとーさんが自転車で付いて走りました。



道路に出る前に左右の安全確認が出来ているか?

交差点でちゃんと一時停止出来ているか?

走り始める前に後ろの安全確認をしているか?

種崎には歩道らしきものはほとんどないので、おおむね左側通行。


他にも気をつけなければいけない多くの事があります。



一度だけでは心許ないので、

春休み中には何度か繰り返して、様々なシーンを経験しないといけませんね。



そして、

交通ルールの他に当面の行動範囲も決めました。

◎浦戸大橋からサンゴセンターの前を通る県道は使わない事。

(ここは車の通行量が多いのと、歩道の幅が狭い上に形状が危険極まりない)


◎高知市内方面からサンゴセンターへ向かう大通りを渡って仁井田地区には行かない事。

だいたいこんな感じです。




実は、

おとーさんは小学生の頃からかなりヤンチャで、いろいろ危ない事もしてきたし、間一髪という事も。

最終的にはかなりの速度で浦戸大橋を下っていた時に、道路の凹みにハンドルを取られ転倒。

頭蓋骨骨折・・・で、現在片耳の聴力は0。



だから心配なんですね〜。

ここに来て、苦い経験が充分に活かされております。



とはいえ、

どんなに注意していても事故が起きないという保証はありません。



これからますます行動範囲の広がるEくん。

被害者や加害者という名の当事者にならないよう充分注意して乗って欲しいと思います。



被害者って何?

加害者って?

当事者って?

小学生2年生位だとまず言葉の意味がわからない。



人に怪我をさせたり、自分が怪我をしないよう、周りに迷惑を掛けないように良く気を付けて、交通ルールを守って乗りなさい。


「ハイ!」

返事は100点満点!


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サビキのカネマン

佐賀のレンコダイ

3月27日(日)は、黒潮町佐賀から四万十市中村へ引っ越しをする知り合いの手伝いに。

引っ越しが一段落した後、近くの浜まで散策に。


上天気!


キレイ〜!


釣りの用意はしてなかった・・・。

ちょっと残念。(笑)


磯場で遊んで帰ってきました



佐賀には漁師をしているおじいちゃんがいて、いつもわざわざ漁に出て魚を宅配で送っていただいたりしています。


この日も帰りに寄ると、


アジとエソ


レンコダイ!

これがいつ食べても美味しい!



竿もリールも使わず、船縁から糸を垂らして手繰り釣りスタイルの一本釣りです。

魚探なども使わずに昔ながらの釣り方で釣っていると聞いています。



1度船に乗せてとお願いしたことがありますが、

「乗せちゃりたいけど、定員1名になっちゅうき。すまんね」

と断られてしまいました。(^_^;)



家に帰り着いたのが19:00頃。

早速刺身にして頂きました。

ごちそうさまでした。


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サビキのカネマン

船はどこに!?

3月の初めに手に入りそうだった船の話がボツになってずいぶん経ちました。

その後、船ネットドットコムのヒラタさんからはいくつかの物件を紹介していただきました。

ヒラタさんにはいつもいろいろとお骨折りいただきましてありがとうございます。


その他にも、自分でいろいろ調べたりしていた様子のおとーさんでしたが、

残念ながら、どれも今ひとつピンとくるものがなかったらしい。



まあ、

こっちとしては船はゆっくり探せば良いと思っているので、のんびりどうぞ。




その間に、

漁協の組合員(準組合員)になるための手続きを確認。



これは地元で漁師さんをしている同級生のお父さん、Mさんのお世話になりました。

組合に加入するには地元漁協の理事さんの推薦が必要らしい。

で、

理事さんを紹介していただいて、Mさんと理事の◯◯さんのお二人に同行していただいて漁協まで出向く。

船が手に入ったら、出資金(?)を納入して組合員(準)になり漁船登録をすることが出来るところまでは段取りが出来たもよう。

「船の免許取ったばっかりでいきなり組合入って漁に出るらゆーて大丈夫かよ!?」

と、

漁協の方々からかなり心配の声があったようですが、そこはベテランのMさんのお口添えでなんとかクリア。


おっしゃること、ごもっともです。


本当にご心配やご面倒をお掛けして申し訳ありません。




船の係留場所については、3月1日に県の担当の方立会いで既に確認済み。

その後、

管理組合の方から連絡がありまして、


誓約書

船が来てからこれを提出して下さいとのこと。




どれもこれも手続きの最終段階は、


良い船が見つかれば・・・

漁船が手に入ったら・・・

係留する船が来てから・・・



おとーさん!?

船はどこにあるんでしょうね!?(笑)


まあ、急ぎませんから。



まずは、

どこかで船を借りておとーさんの操船技術も確認してみたいですよね。



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サビキのカネマン

高知新港でサバゴ!?

そろそろシーズンのサバゴ&アジゴ、カタクチイワシなど。


2015.5.2の釣果

もう釣りに行かれましたか?

金曜日の高知新聞の記事を見ると、

「手結港岸壁はサバゴが20〜30匹」

となっていました。

ツイッターでも手結港でサバゴが釣れていたという情報をいただきました。

サイズは3〜5cm位らしいので、釣りに行くならもう少し先・・・かなぁ。


去年の4月初旬のブログからサビキ初め

この日はサバゴの他にアジゴ、ヒラゴ、ウルメ、カタクチなどいろいろと釣れました。



ひと月後の5月高知新港でサビキ釣り

サバゴ、アジゴがほとんどでしたが、キスゴも。


もうそろそろ釣れ始める時期なので、1度様子を見に行こうと思っていた。


その矢先、


新港でサバ子というブログ記事を発見!!


写真を見たら妙にサバゴには見えんかったけど、人気のブログやきね!

Sちゃんがそう書いちゅうやったら行ってみろう〜!





おるおる!


けんど、やっぱりサバゴには見えん・・・(^_^;)


網ですくうてみた。



アップで



ヤッパリ稚ボラやったねぇ。(笑)



時間帯が違うので、ひょっとしたら午前中はサバゴが入ってきていた可能性もあります。

いずれにしてもそろそろシーズンということには間違いないです。




さて、

カネマンの過去のデータになりますが、


4月初旬のサバゴ 7〜9cm

4月中旬になると8〜10cm

4月後半では12〜15cm

5月初め頃に13〜16cm

6月頭で、15〜19cm

2ヶ月で10cm近く成長していますね。


年によって多少は前後すると思いますが、4月後半から5月初めくらいが数も多く釣れるようです。



サバゴの他にもアジゴ、カタクチ、ウルメなど、楽しいサビキ釣りのシーズンになりました。


サビキのカネマン

須崎から運んで来たボラも元気に

先日、ボラの入荷でバタついている作業場にお邪魔虫。




須崎で水揚げされてから2時間以上は経っているはずですが、生きてる!

もちろん元気なわけはなく瀕死状態ですが、いくつかの個体を選んで蘇生させてみる事にしました。

まだ息があるものを蘇生というのもおかしな話ですが。(^_^;)


海水なら問題なく出来そうな気もしますが、汲み置きの海水は水温がどんどん上がるし、第一手軽とは言えない。


井戸水なら水温が一定でどんどんかけ流すことが出来るので、真水でトライ。




汽水域に生息しているとはいえ、海にいたものをいきなり真水に入れて生かす事が出来るかどうか・・・!?



過日、持ち込みのボラを洗うつもりで容器の中に井戸水を満たすと泳ぎだしたボラがいました。

「おぉ生き返った!」

ボラの生命力に驚かされました。


今回は、

前回よりももう少し弱った感じのボラです。

が、

ちゃんとお手当てをしてみます。



と言っても強制的に酸素を供給するだけです。


「おっ!」

さっきまでお腹を見せていたのに。

どれくらい元気になったかというと、

これくらい

ツイッターの動画



「泳ぎだした〜!」

夕方までこの状態で井戸水掛け流し。





腹の辺りの充血というか内出血というか、かなりかわいそうな感じだったのですが、それも消えてます。

5匹のうち2匹はしっかり復活。


サビキ用のボラ皮を作るのならお腹の内出血はないほうが良い。


一度内出血を起こしていても蘇生で吸収されてキレイな状態に戻るのなら、やってみる価値もあるかも!?


とか思っていたのですが、





ん?

トラックの荷台に水槽!?


どうするのかと思ったら・・・


海に持って行く!?

スカリに入れて海水に漬けるとボラはさらに元気を取り戻したそうです。

やはり海で捕れたボラは海水のほうが良いみたい。

が、真水でもそれなりに元気になるということはわかりました。


もう少し大きな設備があればボラの飼育が出来るかもしれないですね。


海に近ければポンプで海水汲み上げたりも出来るのですが、それをするにはちょっと遠い。


えっ!?

引っ越す!?(笑)


ボラの蘇生で引越しの話まで出てきてしまう我が家です。(^_^;)


さて、

元気になったボラですが、放流前にひと仕事させられた!?




帰ってこないと思ったら釣竿まで持って行ってたらしい。


残念ながら釣果は無し。


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サビキのカネマン

貯蓄は大変

この時期、須崎沖で採れるボラが年に数回、市場を介して入荷します。





3月21日、200kg

翌22日、300kg

23日は?

おそらく市場には水揚げがあるので続けて買いたいところです。

ですが、立て続けに入ってくると処理が間に合わなくなるので、今月はこれでストップ。


カネマンのボラ皮サビキに使用するボラ皮のほとんどは釣りボラを加工しています。

が、

前年のボラの釣れ具合によってはそれだけでは足りなくなる心配があります。

ボラ皮の不足で製品ができませんと言うわけにもいかず、釣りボラで不足する分を補うためのものです。

水揚げ後、すぐに競りにかけられて即配送。

着いた時には弱ってはいるもののまだ口をパクパクさせているボラもいます。

ボンボンと投げ込まれ軽トラに揺すられてきたのにまだ生きています。

ダメージが少ないウチに急いで皮を剥いでしまわなければなりません。


200kg(およそ200匹)のボラを二人がかりで皮を剥ぐのに半日。

ウロコを取ったり身を外したり、裏表をざっと掃除するのに丸1日はかかります。


重くて冷蔵庫から出せないので、隙間から写真


500kgだとそれだけで一週間くらいはかかってしまいます。

その後、さらに皮の汚れを丁寧に落とす作業。

その他、とりあえずやっておかなければいけない工程が完了するのは随分先になります。

以前は夜中まで作業をすることも良くありましたが、最近は二人がかりで作業をするので、夕方には終われるようになりました。


いろいろな意味で、

日々釣りに行くなり買い取るなり、その日にこなせる仕事量を順序良く処理していくのが理想です。


冷蔵庫で処理待ちのボラ皮、こんなバケツが5個ありました。



作業場で写真を撮ろうとすると嫌な顔をされるので早朝に内緒で。(笑)


で、

処理が終わって次が入荷してもいい頃になるとボラの水揚げがないと言う・・・(^_^;)



お金に限らず貯蓄というのは大変です。(^_^;)




サビキのカネマン

ボラの買い取り

先日ボラを持ってきてくれたボラ釣り師さん。

いつも持ち込んでくれる方なので、その日も普通に数を数えて買い取りしたのですが、失敗。

ん!?なんか良くない・・・ボラを触った時にそう感じたのですが、ついそのまま買ってしまった。


NGだったのはボラの体温。



簡単に言えば煮えちょった・・・。


冬場はどうという事もないが、気温が上がってくると一時的に浮上してくる問題。


「身を食べるわけじゃないき、ちょっとばあ温うなっちょってもかまんろがよ?」

いやぁ、ちゃんと食べれる鮮度で持ってきてや。

「難しいこと言いなや」

こっちもお金出して買うがやき、そこはちゃんとしちょってや。

「そりゃまあそうやけんど・・・」

こんなボラ持ってきても次からは買えんで。

言いたくない一言を言わねばならない。


まずは鮮度←一番大事。

たとえスカリに入れて生かしたままにしておいても一晩経ったものはダメです。

何匹も狭いところで一緒にしていると結構ダメージがあります。

冷蔵保存や冷凍保存は論外。


次に汚れ具合。

それは大体釣った場所が問題になります。

水が汚れているところにいるからと言ってボラの皮が汚れているかといえば、そうでない事もある。

綺麗な外海で釣れたボラなのに、なんでこんなに皮汚れがひどいのか首を傾げる事も結構あります。

で、買い取りの際にはどこで釣れたボラなのかは一応確認。


皮に傷みがあったり、汚れが目立つものは出来るだけ避けたいし、当日釣れたものでも鮮度が落ちたものはお断りする事もあります。

何度か持ち込んでいただくと大体様子がわかってきて、皆さん気をつけてくれます。

それでも、

季節の変わり目、特に気温が上がり始めた今頃に多いトラブル。


で、

冒頭のようなやり取りをしなくてはいけなかったりします。




1度に10匹以上のボラを運んで来るのは結構大変ですからね。

持ち込んでいただいたボラは、出来るだけ気持ち良く買いたいと思っています。

ですが、

せっかく持ってきてくれたからと、目をつぶって買ったボラは、後々の作業をするたびに後悔。

ああ断っておけば良かったと思いながら効率の悪い作業をする羽目になります。



失敗したKちゃん、安易に買ってしまったボラの事を考えて一晩眠れなかったそうです。(^_^;)

後悔先に立たず・・・。




ピカピカのボラ皮

ここまで仕上げる工程は全て手作業。




サビキのカネマン

釣りにならず

昨日は久しぶりに釣り場巡回・・・3月20日(日)


午前中の種崎赤灯台


結構風が強い


連休で県外ナンバーが多数通過中の浦戸大橋



高知新港


ここも強風

見に行った時間がちょうど干潮。

釣り人も少ないし諦めて帰ってきました。


で、

夕方中州まで行ってみたものの、やっぱり強風。


釣り人皆無



準備だけで終わった日曜日のおとーさん。(^_^;)




私が見やすいようにわざわざ50号(笑




丹吉 ウルワ鈎 40号




私の方は、午後四万十町窪川までお見舞いに行って来ましたが、面会出来ず。

インフルエンザ予防の為に院内は部外者立ち入り禁止措置。


猛威振るってますね。


うちのちびっ子Eくんもかなり高熱でした。体力の消耗が激しかったのかようやく復調。
発症してから10日かかりました。


サビキのカネマン

アカメが取り持つ縁で

千葉県民なら誰でも良くご存知!?


しぐれ揚げ


蜂蜜揚

写真を撮るのが間に合わず、半分以上は既に胃袋へ。(^_^;)

千葉県旭市にある山中食品という会社のお菓子です。

サクサクとした軽い食感とあっさり目の風味は、次から次へと手が伸びる美味しさですね。

しぐれ揚は販売を始めてから50年近くにもなるというロングセラーの人気商品だそうですよ。




さて、

突然お菓子を紹介したのにはわけがあります。



今年2月に平野さんとおっしゃる千葉の方からメールをいただきました。


メールによれば、

過去には高知に住まわれていたこともあるそうで、四万十市にある釣具店の方とアカメの話になり、懐かしく思っていろいろと検索しているうちにたまたまヒットしたのがウチのアカメ釣りの動画だったそうです。

ご職業はロッドビルダー。

釣竿工房 月(MOON)というフルオーダーカスタムロッドのメーカーさんでした。




たまたまPCが不調だったこともあって、いきなり電話を差し上げたのですが、

アカメ釣りの話、ボラ皮サビキのこと、釣り全般の話からカスタムロッドについてなど・・・話は尽きない。


アカメ釣りというのはほんの導入部分であって、釣りに関する知識多さやこだわりの深さなどはおとーさんも驚愕でした。

時間が経つのも忘れるほどにいろいろと語ってくださり、相当な刺激を受けたようです。



ところが、

平野さんの話題は釣りだけにあらず。




あれこれとお話を伺ううちに東日本大震災のことなども聞かせていただき・・・それで冒頭のお菓子を送っていただきました。

山中食品さんは、東日本大震災で流失した工場を再建して、2年後に営業再開をした会社だそうです。
千葉日報(2013/5の記事)



その他にも、


竹岡式ラーメン

千葉県富津市竹岡発祥!
ちば醤油(株)本醸造濃口醤油使用。

このラーメン、ネギではなくてタマネギが薬味のようです。

これって千葉県限定!?




木桶仕込み下総醤油(ちば醤油)

醤油といえば兵庫と思っていましたが、実は千葉の方が有名!?

で、

うちの台所にある醤油をチェック!

おっ!

ちゃんと兵庫産と千葉産がありました。

で、

なるほどなるほど、我が家でさえも千葉県産の醤油の方が多い。

大変勉強になりました。



釣りの話はおとーさんじゃないとわからない事ばかりですが、食べることなら私が担当します。(笑)



平野さん、ありがとうございました。




お菓子と一緒に釣行記録のDVDも


下記のHPに釣行記へのリンクがあります。

フルオーダーカスタムロッドに興味がある方は是非ご覧になってみてください。

釣 竿 工 房 月 (千葉 勝浦)




サビキのカネマン

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